\✨春の投資応援キャンペーン 4/30まで!✨/
本ファンドは抽選式です。1口1万円、最小1口からお申込み可能です。
上記のキャンペーンは期間中2万円以上の投資をされた方が対象です。
2026年3月6日追記
デジタルギフトの交換先に関するお知らせ
抽選に落選された場合は、自動的にキャンセル待ちとして受付させていただきます。
なお、ご応募の際は必ずページ下部の「出資確定およびご入金の期限について」をご確認ください。
本ファンドの投資対象は東京都墨田区緑1丁目にある、106.11㎡(約32坪)の土地と建物(以下、本物件といいます)です。TORCHESが本物件を取得後、運用し売却する予定です。本ファンドは、親会社であるエムトラスト株式会社の協力のもと組成いたしました。
会員の皆様には、本物件の取得費用等を募集します。投資額に応じて本物件の売却益の一部を分配する予定です。
本ファンドは、都営大江戸線「両国駅」から徒歩7分をはじめ、複数駅・複数路線利用可能な交通利便性の高い立地です。周辺地価は過去10年間で上昇傾向にあり、駅周辺では地区計画や共同住宅建設などの都市整備が進められています。また、文化拠点が集積する環境と生活利便施設が揃う住環境を兼ね備えたエリアです。
• 都心直結のマルチアクセス
• 都市整備進む両国エリア
• 伝統・文化と利便が揃う住環境
本物件は、墨田区緑1丁目に所在する106.11㎡(約32坪)の土地および5階建の建物です。用途地域は商業地域に指定されており、比較的高い容積率が設定されたエリアに位置しています。最寄りの両国駅をはじめ、4駅3路線が利用可能な立地で、都内主要エリアへ複数ルートでアクセスできる交通利便性を備えています。
商業地域という用途特性と交通アクセスの良さを背景に、居住用・事業用の双方において一定の需要が見込まれる立地環境です。

本物件は、都営大江戸線「両国駅」から徒歩7分、JR中央・総武線「両国駅」から徒歩11分、都営大江戸線・都営新宿線「森下駅」から徒歩7分、都営新宿線「菊川駅」から徒歩12分と、4駅3路線が利用可能な立地に位置しています。

都営大江戸線を利用すると、汐留・六本木・新宿方面へ直通アクセスが可能です。JR中央・総武線では秋葉原・御茶ノ水・新宿方面へアクセス可能です。都内主要エリアへ複数ルートでアクセスでき、乗り換えの選択肢も豊富です。
本物件周辺の地価は、過去10年間で上昇傾向にあります。2015年には54.7万円/㎡だった水準が、2025年には102.0万円/㎡へと推移し、10年間で約86.5%の上昇率を記録しています※1。

※1 参照:国土交通省 不動産情報ライブラリ「都道府県地価調査(基準地)墨田5-3」(2026.2.26閲覧)
両国駅周辺では、文化・観光拠点としてのまちづくりが進められています。駅北側の「両国駅北口地区地区計画」では、文化機能等を含む複合的な土地利用方針が示されています※2。
墨田区内の隅田川沿いでは、旧ライオン本社跡地において、民間事業者による地上26階建てタワーマンションの建設計画が公表されています※3。あわせて、高規格堤防の整備や親水デッキの整備が進められており、水辺空間の安全性向上と景観整備が図られています。また、隅田川・日本橋川流域では、水辺空間の再生や回遊性向上を目的とした整備構想が検討されています※4。
このように、公共インフラの整備と民間開発が並行して進められることで、エリア全体の利便性向上や都市機能の強化が期待されています。
※2 参照:墨田区「両国駅北側のまちづくりについて‐東京‐墨田区」(2026.2.26閲覧)
※3 参照:日本の超高層ビル「(仮称)墨田区本所1丁目計画」(2026.2.26閲覧)
※4 参照:中央区「首都高高架橋撤去後の日本橋川水辺空間の将来イメージ - 中央区」(2026.2.26閲覧)

両国エリアは、江戸文化を継承する観光拠点でありながら、日常利便性を備えた住環境が形成されています。徒歩圏内には「両国国技館」や「旧安田庭園」「すみだ北斎美術館」などの文化施設が立地し、「江戸東京博物館」は、2028年度の再開に向けた改修が進められています※5。これらの施設は、定期的な興行や企画展の実施により、継続的な来訪需要を生み出す文化拠点です。

周辺にはスーパー、飲食店、医療機関などの生活利便施設が揃っています。観光拠点としての活気と、日常生活の利便性が両立している点は、本エリアの特徴の一つといえます。

さらに、隅田川沿いの「隅田川テラス」では、東京都による高規格堤防と一体となった遊歩道の拡充が進められています※6。防災機能の強化と歩行者空間の整備が図られ、水辺の景観性にも配慮された都市基盤が形成されています。
※5 東京の公式観光ガイド「両国ガイド」(2026.2.26閲覧)
※6 公益財団法人 東京都公園協会「あつまれ!東京の水辺」(2026.2.26閲覧)
本ファンドでは、土地・建物を取得後、運用し最終的に売却する予定です。
墨田区緑1丁目は、交通利便性が高く、用途地域は商業地域に指定され、高い容積率が設定されています。周辺の土地取引動向や開発ニーズを踏まえ、立地特性を活かした活用方針を検討し、市場環境を見極めたうえで売却を行い、キャピタルゲイン(売却益)の獲得を目指します。
また、本ファンドは、親会社であるエムトラスト株式会社の協力のもと組成いたしました。グループとして培った実績とノウハウを活かし、堅実な運用を行ってまいります。
TORCHESは、不動産を小口化することで、これまで高額資金が必要だった不動産投資を少額から始められるのが特徴です。出資額に応じて賃料収入や売却益から分配金を受け取ることができ、物件の管理や運営はすべてTORCHESが行うため、気軽に投資に参加いただけます。
また、本ファンドの配当利回りは実績に応じて変動いたします。不動産市況や売却価格の状況によって利回りが変動し、想定を下回る場合がございます。ただし、その際も可能な限り安定的な配当を目指し、運用を行ってまいります。
※ 本ページは信頼できる情報に基づき作成しています。しかし、その正確性、完全性を保証するものではありません。
※ 本ページ中の数値等はファンド作成時点のもので、今後変更される可能性があります。また、将来における運用成果等をお約束するものではありません。
1. 不動産市場の影響による対象不動産の価格変動リスク
対象不動産の価格は、不動産市場の影響を受けて変動しますので、投資元本を割り込むことがあります。
対象不動産から生ずる事業損益及び経済的要因の変動により、出資の価額が当初出資金を割り込むことがあります。
契約期間の途中での本契約の解除あるいは事業参加者たる地位の譲渡を行う場合にその時点での経済情勢、不動産市場、本事業の運営状況等により事業参加者たる地位の価格が当初出資金を割り込むことがあります。
事業参加者たる地位の価格は、対象不動産から生ずる不動産の事業損益及び経済的要因により変動しますので、事業参加者たる地位を譲渡する場合の価格が当初出資金を割り込むことがあります。
2. 余裕金の運用対象の価格変動リスク
本事業に関し生じた余裕金は、施行規則第11条第2項第14号に掲げる方法(金融機関の預金等)により運用されます。したがって、金融機関の破綻等により、損失を被ることがあります。
上記の元本欠損が生ずるおそれを生じさせる取引の仕組みとしては、本事業は、本事業者が対象不動産の不動産取引を行うこと、事業参加者は当該不動産取引から生じた損益の分配を受ける本契約を締結すること、本事業者は当該損益の分配を何ら保証しているものではないこと、余裕金については法により運用方法が限定されていることなどに基づいています。
3. 本事業者の倒産リスク
万一、本事業者が業務運営に支障をきたした場合には、出資金全額が返還されない場合があります。
4. その他の信用リスク
契約期間の途中で事業参加者たる地位の譲渡を行う場合、その時点での本事業者の信用状況により、事業参加者たる地位の譲渡価格が当初出資金を割り込むことがあります。
上記の元本欠損が生ずるおそれを生じさせる取引の仕組みとしては、本事業は、本事業者が対象不動産の取引を行うこと、匿名組合財産は本事業者のみに帰属すること、事業参加者は当該不動産取引から生じた損益の分配を受ける本契約を締結すること、本事業者は当該損益の分配を何ら保証しているものではないこと、事業参加者たる地位の譲渡については十分な市場が存在せず、流動性が低いことなどに基づいています。
その他のリスクについては契約成立前書面をご覧ください。
本ファンドへご応募いただき、口数割当となった方は、以下の期日までに「出資確定」および「ご入金」の手続きをお願いいたします。
1. 出資確定の期限
契約成立時書面の内容をご確認のうえ、以下の期日までに出資確定を行ってください。
▶出資確定についての説明はこちら
※期限までに完了いただけない場合、自動的にキャンセルとなりますのでご注意ください。
2. ご入金の期限
出資確定の手続き完了後、画面に表示される「振込先口座」へ以下の期日までにお振込みをお願いいたします。
【ご注意】 入金期限は「振込先口座への着金時刻」を指します。ご利用の金融機関の営業時間や振込処理時間によっては、即時着金とならない場合がございます。お時間に余裕をもってお手続きいただけますようお願い申し上げます。 ※期限内に着金が確認できない場合、キャンセル扱いとなります。
※入金期日は3月18日22時を予定しております。
| 所在地 | 東京都墨田区緑1丁目1番13号 |
|---|---|
| 交通アクセス | 都営大江戸線「両国駅」徒歩7分 |
| 土地面積 | 106.11㎡ |
| 用途地域 | 商業地域 |
| 建ぺい率 | 80% |
| 容積率 | 500% |
| 権利 | 所有権 |
| 地目 | 宅地 |
| 建物構造 | 鉄骨造陸屋根5階建 |
| 延床面積 | 375.76㎡ |
| 物件種別 | 事務所、共同住宅、居宅 |
| 築年月日 | 昭和56年3月20日新築 |